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2016年03月21日

ゴルフスイングのトレーニング方法、体の使い方を知る

誰でも実践でき、ゴルフの練習を楽しみながら、
短期間で上達させる方法を、
余すことなく詰め込んだ上達プログラムなんです。

このプログラムを始めた人に、よくこんな質問をされます。
「え…?ほんとに、こんな簡単な練習でいいんですか?」
この質問は非常に大切な事ですので、よく覚えておいてください。


ゴルフスイングのトレーニング方法とは
実は、効率を突き詰めていくと、非常にシンプルな練習方法になるんですね。
だけども、シンプルだからといって効果がでないというわけではなく、
その取り組み方によって非常に大きな効果をもたらします。
大事なのは、何の練習を何のためにやっているのかを理解し、
効率的、効果的に取り組むことが重要なんです。

トレーニングへの取り組み方が間違っていれば、
いくらコーチの指導している方法でも、
どんなに良い練習でも、
誰よりもキツいトレーニングをこなしても、
思ったように上達が出来なかったり、
コツをつかむのに時間がかかったりと、
本質的な上達はしないんですね。

それは・・・
「ゴルファーとしての理想」ではないんです。

現代では、たくさんの練習メニューがあり、教材もたくさん揃っています。
しかしなぜ、思うように上達できない人がこんなにも多いのでしょうか?

何度も言うようですが、単に効率的な体の使い方をしていないからです。

現在まで、研究、指導してきた経験から言いますと、これは、ほぼ間違いありません。
この上達プログラムを、この機会に実践してみてください。



日頃の練習や一人自宅で練習してもかまいませんし、
もちろん、指導に取り入れてもらってもかまいません。
プログラム通りに実践していただければ、上達します。
これは、言われてすぐに作った練習メニューではなく、
のべ千人以上を指導してきた
経験に基づいて作られています。

現在、伸び悩んでいる人たちにとって、
性別や年齢、体力、センス、経験に関係なく、
効果が出る練習法です。

ゴルフは、ご存じの通り、
日本に止まらず世界で愛され続けているスポーツです。
ゴルフを思いっきり楽しめないなんてもったいない!
ましてや、楽しいはずのゴルフが上達しないことで、
悩みになっているとしたら残念なことです。
描いている理想のプレー、理想の選手を想像してみてください。
実力を高めれば、ゴルフの楽しみが、より一層深く味わえます。

現在、あなたが持っている苦手意識を解き放ち、
自分の目指すゴルフを手に入れてください。

ただし、お譲りするにあたり、
たった一つだけお約束していただきたいことがあります。
それは、「この上達プログラムを本気で実践する事」です。

どうでしょうか?
あなたは、このたった一つだけの約束を守れますか?
私は、この上達理論を作り上げるまでに時間と情熱を惜しみなく注ぎましたし、
常に、効果的・効率的にトレーニングできるよう努力してきました。

一人のゴルフファンとして、練習の楽しさ、
効率的な練習の重要性をより多くの人に知ってもらうため、
どんな人にも対応できるよう研究したつもりです。
あなたが今抱えている弱点を克服させるだけではなく、
さらに上の領域の感覚、楽しみを手に入れていただくためです。
同時に、少しでも多くの選手・指導者の力になる事が、
私の役目だとも考えています。
ですから、あなたに負担がかからない金額にさせていただきました。

通常は19,800円ですが、今回は販売記念キャンペーンとして
16,800円でご提供させて頂きます。

ただし、200セットまでとさせていただきます。

200 個、販売後は19,800円になります。

過酷なトレーニングの必要もありません。
ほんの少し、普段の練習メニューの一部を、
私の「骨格ゴルフ」と差し替えていただくだけで良いのです。
そうすれば、あなたは今よりも上達し、
ハイスコアや自分の目指すゴルフを手に入れることができます。




ゴルフスイングのトレーニング方法とは
効果的な練習方法を知っているのと知らないのとでは、あなたの今後のゴルフ人生が大きく違ってくると言っても過言ではないと思います。

一番大切なことは、なるべく早くから効果的な指導を受けることです。
よく考えないまま、無理にトレーニングを続けても、効果が思うように出ないだけであればよいですが、ケガをしてしまう可能性もあります。

私は現在まで、老若男女問わず、色々な人たちの指導をしてきた経験から、
ゴルフでの体の使い方で陥る問題はほとんど全て把握しています。
今までの研究と指導経験があるからこそ、
あなたの問題を解決することができる自信を持っています。

この「練習方法」で、実際に高い効果が出ることは既に証明されているので、
悩んでいる方は、ぜひ実践することをお勧めします。

伸び悩んでいた多くの47歳以上のゴルファーの方が、
上達し、本番で安定したプレーができるようになってはじめて、 ゴルフが本当に楽しいと言っていますし、
みんな生き生きとプレーしています。

コースで自分の思い通りのプレーをし、ゲームを楽しみ、そして勝利も味わう
これは、味わった人にしか分からないと思います。

この「骨格ゴルフ」を、本気で実践すれば、
選手としての総合力がグングン伸び、上達します。

それでは、大成果のご報告お待ちしております!


骨格ゴルフ〜若い頃と同じスイングができる為の年齢に合わせた体の使い方〜ティーチングプロ岸副 哲也 監修

ゴルフスイングのトレーニング方法
このプログラムは 『プロと同じ体の動きができる』だけではなく
『本番で力を発揮して100切りを狙える選手』になることもできます。
あなたが、

●年齢に合わせた身体の使い方を知りたい
●かつての飛距離を取り戻したい
●若い頃と同じスイングをしたい

と考えているなら、このプログラムはあなたにとって、とても重要なものになります。
年齢に合った体の使い方を知ることがスコアアップの鍵です。
posted by パークゴルフ at 15:34 | 北海道 ☔ | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年03月09日

スライスを克服する方法は、「シンプル」短期間に直ります

私は、20,000名のゴルファーのコーチをしてきて、
1つの結論にたどり着きました。それは・・・
「どんなスライスでも必ず直せる」
ということです。
あなたがスライスを直そうとして、何をやっても駄目だったとしてもこれから私がお話する方法なら、スライスを直せると確信しています。


速効!スライス撲滅プログラム【ゴルフ】

スライスの4つのタイプとは?
スライスは大きく4つのタイプに分類できます。
まずは、あなたのスライスがどのタイプに一番近いかご確認下さい。
タイプ1のスライス
1.出だしから飛球線(緑色線)よりも右へ飛び出し、その後スライスする。
一般的に『プッシュスライス』と呼ばれます。
2.タイプ2のスライス
出だしから飛球線(緑色線)よりも右へ飛び出し、その後はまっすぐ飛ぶ。
一般的に『プッシュアウト』と呼ばれます。
3.タイプ3のスライス
出だしは飛球線(緑色線)上に飛び出し、その後スライスする。
アマチュア選手に一番多いスライスで、ゴルフを始めて日が浅い方の多くはこのスライスになります。
4.タイプ4のスライス
出だしは飛球線(緑色線)よりも左へ飛び出し、その後スライスし、最終的に飛球線(緑色線)よりも右へ飛ぶ。

それぞれのスライスタイプにより、「スライスの原因」があり、「克服方法」が異なります。

ですから『単純にスライスが出るからこれをすれば全て直る』というような
全ての4タイプに効果があるような万能薬は存在しません。

ゴルフ雑誌の記事で偶然見つけた「スライス防止ドリル」
を試してもスライスが直らないのは、ある意味当たり前なのです。

自分のスライスのタイプを知らないのに、いきなりスライスを直そうとしてはいけません。
努力をしてもスライスが直らないという「迷路」に入ってしまいます。


速効!スライス撲滅プログラム【ゴルフ】

あなたのスライスも短期間に直ります

スライスを克服する方法は、「シンプル」です。

1.4つあるスライスのタイプの中で、あなたの「スライスのタイプ」を知る
2.自分の「スライスのタイプ」にあわせた修正を行う

これだけで、スライスを克服できます。

スライスに悩み続けた期間が長いと、スライスを直すのは難しいと感じるかもしれませんが、心配は無用です。
多くの生徒が短期間にスライスを克服しています。

スライスを直すために、必要なことは多くありません。
おそらく、あなたがスイングで意識する必要がある箇所は1〜2個程度です。


速効!スライス撲滅プログラム【ゴルフ】

なぜ、スライスの克服に苦労する人が多いのか?

それは「スライスのタイプが4つもある」からなのです。

スライスのタイプが4つもあって、それぞれに原因と解決方法が違うから、スライスに悩む人が多いのです。

自分のスライスのタイプを知り、そのタイプにあわせた対策をすれば、スライスは直ります。

私が直接レッスンをして、スライスを克服して頂くこともできますが、あなたは地理的な事情や、お時間の都合でレッスンを受けることができないかもしれません。

ゴルフ上達にはゴルフスイングの左手がポイント

最短ルートで、どんなスライスでも直せる
スライス克服の"バイブル"を作ろう

スライスの4タイプすべてに対して"自力"で克服できるマニュアルを作ろう。

そう決意して、これから紹介する「速効!スライス撲滅プログラム」が生まれたのです。

posted by パークゴルフ at 14:46 | 北海道 ☔ | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする