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2016年02月14日

ドライバーショット上達の近道 精度の高いバックスイング

ドライバーの悩みをすっきり解決できることをお約束します
「吉本理論」とは、ゴルフの才能もなく、体格にも恵まれなかった私、
吉本巧が、何とか上達する方法はないか、と試行錯誤を続け、作り上げた理論です。

元々、才能があり、ゴルフの上手かったプロが教える理論とは、
対極にあると言えるでしょう。

しかし、すでに20,000人以上が、吉本理論で飛距離を伸ばし、
スコアアップを実現しています。

つまり、吉本理論は、
多くの方ですでに「効果実証済み」のゴルフ理論なのです。

あなたも、吉本理論を体得することで、
ドライバーの飛距離が伸びる
ドライバーの方向性が安定する
ドライバーの芯で、ボールをとらえることができるようになる
打感が良くなる
スライス系のボールから、ドロー系のボールが打てるようになる
スイングがスムーズになる


など、ドライバーの悩みをすっきり解決できることをお約束します。

とは言え、吉本理論とは、具体的にどんな理論なのか?


吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編- [GY0004]

吉本理論におけるドライバーショットのポイントは、いくつかありますが、
大事なポイントを絞ると「4つ」になります。

それは、

一軸理論
ドライバーショット上達の近道とも言える、精度の高いバックスイングの方法
2モーションバックスイング打法
ダウンスイング始動時の左肩打法
インパクトは、レベルブローで迎える

以上の「4つ」です。

「一軸理論」とは、高確率でクラブの芯でボールをヒットできる、
ドライバーショット上達の近道とも言える、精度の高いバックスイングの方法です。

動作のポイントを一言でご説明するなら、
アドレスで構えた状態で作られる上半身の軸が、右に移動しないこと。

アドレスで構えた状態から、
バックスイングを始動させるところをイメージしてください。

このとき、トップのポジションまでのバックスイングでは、
アドレス時に作った上半身の軸が、左右に動かないのが、一軸理論です。

バックスイングの理論には、一軸理論のほかにも、
上半身の軸を右に移動させる「二軸理論」があります。

二軸理論は、上半身を右に移動させた反動を利用してスイングするのですが、
実は、この理論には、とても大きなリスクが隠されています。

それは、ダウンスイング時に、寸分の狂いなく左に戻らないといけないこと。

つまり、二軸理論は、バックスイングとダウンスイングをセットで練習する必要がある上、身体がブレやすくなるため、アマチュア選手には難易度の高いスイングになります。

しかし、一軸理論であれば、上半身の軸が左右にブレることなく、高確率でクラブの芯でボールをヒットできるので、腕力に頼らず、飛距離アップが可能になるのです。


吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編- [GY0004]
posted by パークゴルフ at 19:52 | 北海道 ☔ | ドライバーの悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする