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2010年07月31日

世界最新ゴルフ上達プログラム

世界最新ゴルフ上達プログラム

世界最新ゴルフ上達プログラム
このサイトは、ゴルフのスコアがなかなか良くならないと悩むあなたのために作成しました。練習場で何も考えずにゴルフクラブを振り回していてもゴルフは上手くなりません。

スコアアップのためには、正しい理論に基づいたスイングに
改善するのが最も効果的です。

世界最新の左一軸スイングを身につけた人は…

* スライス、フックが無くなり、まっすぐ飛ぶようになりました。
* 飛距離が10〜50ヤード伸びました。
* 結果的にスコアが大幅にアップしました。
* いつでも同じスイングができるようになりました。

このようなことを書くと、うさんくさいと思われるかもしれません。

しかし、これは既に全世界で3,000人以上が経験しているまぎれもない事実をそのまま書いているだけです。

もしあなたも、「ボールが曲がってしまう」「飛距離が伸びない」と悩んでいるのであれば、
このページを読み進めてみてください。

このページを読めば、知らず知らずのうちに世界最新の
左一軸スイング理論を吸収できるように書いてあります。
世界最新ゴルフ上達プログラム



これからまっすぐ飛ばせて、しかも飛距離が出る左一軸スイングをお教えしようと思いますが、
読まない方がいい方がいます。

それは、頑固に昔のことに固執して、新しいものを受け付けない方です。
新しいことを受け入れる気があり、真摯にゴルフ上達を願う人だけお読みください。



日本人が知らないゴルフスイングで、
全世界で既に3,000人以上がスコアアップ
させています。
今までの常識と180度違うスイングですが、実践した人からは
「スライスが無くなりました」
「球筋が良くなり、飛距離が伸びました」と、
喜びの声が届いています。


左一軸打法を知るまでは、自己流も良いところで中途半端なことをやっていました。体力がある方ですし、背も高いことから力任せのゴルフでもドライバーはある程度飛んでいました。

しかし、
問題は正確性、再現性が全くなっていなかったことです。

この左一軸打法に出会い、
一年余り試行錯誤しながら自分なりに考えながらやって来ました。
おかげさまで、やっと80台のスコアーが普通に出せるようになりました。
長いクラブの安定度が増し、ドライバーショットが非常に得意になりました。

スウィングの再現性が高まったことでこんなにゴルフが楽しくなるものかと
改めて実感している毎日です。

ありがとうございました。





「なんでまっすぐ飛ばないんだ!」

ティーショットを打った瞬間、大きく曲がって林の中へ。一打目からOBです。

打ったゴルファーは悔しさのあまり、クラブを地面に叩きつけんばかり。

「なんで練習場のように、まっすぐ飛んでくれないんだ・・・」
がっくり肩を落として、友人のナイスショットをうらめしそうに見つめます。

あなたも、こんな経験ありませんか?

しかし、ボールが曲がるのは当然のこと。
なぜなら、今の日本では古い常識が当然のように信じられているからです。

・体重移動が一番大事だ
・回転を速くしてボールを飛ばせ
・肩を大きく回して勢いをつけろ

などなど。

こんな間違った常識を信じ、ゴルフがうまくならないと嘆くゴルファーがなんと多いことか。

ボールが曲がったり、スコアが大崩れするのは
あなたのせいではありません。

間違ったゴルフ理論を堂々と垂れ流す雑誌やテレビ、
そしてゴルフを教える立場の人々が悪いのです。





いつもの練習場。
いつもの場所。
いつも通り打席に立ち、私は球を打っていました。

違ったのは、一人の男性が、声をかけてきたことです。

「あの、もしよかったらスイングのご指導いただけませんか?」

聞いてみると、声をかけてきたその男性の職業は、
ゴルフのレッスン・プロだと言うではありませんか。

プロなら、もう他人に習うことはないはずだと、私は丁重にお断りしようとしました。

ところが、よくよく話を聞けば、

「私がゴルファーをダメにしたんです」と言わんばかり。

今までのゴルフ理論を教えていいのか、自信がなくなったというではありませんか。

彼が言うには、

× 日本で常識となっているゴルフ理論は個人の経験、体験がもとになっているものが多く、
 正しい理論に裏付けされたものではないこと。

× 机上の空論が多く、正しく実践できるものはほとんどないこと。

× いろいろな情報が氾濫していて体系的にスイングを学べるところがないこと。

そうしてそのレッスン・プロはかねてから日本のゴルフ理論に疑問を抱いており、
自信を持って教えることができなかったそうです。

このレッスン・プロはわかっていたのです。
今までの日本のゴルフ理論は、ウソが多いことを。

そして、海外の、ある伝説のゴルファーから習ったスイングを実践する私を見て、
「飛んで曲がらない」このスイングが今後の主流になることを見抜いたのです。
自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました

千葉県 ゴルフレッスンプロ Tさん

小池先生との出会いは、あるゴルフレンジでした。

そこで小池先生の「ボールが曲がらない」スイング理論をお伺いし、
ご指導をお願いすることになりました。
この理論とは、クラブにボールが当たる前後のフェイス面を意識したもので、
手首を使いすぎず、無駄のない動きをするというものです。

私自身、ゴルフ歴は19年、ゴルフレッスンのコーチをしておりますが、
小池先生の理論を学び、自分の技術となった現在は、
自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました。

常に新しく変化していくスイング理論を日々研究し、
ご指導くださる小池先生の取り組みと努力は、心より尊敬しております。

今後も進化する小池先生のスイング理論を学び、ご指導賜りたいと思っています。





はじめまして、小池幸二と申します。

慶応大学卒業後、テレビ局のTBSを経て、オージー・ゴルフ・ジャパンLLPの
代表をつとめ、レッスン・プロやアマチュアゴルファーにゴルフを指導しています。

私は今でこそ、そこそこの結果を残せていますが、
162cm、握力25kgと体格にめぐまれず、
かつてはゴルフ上達をあきらめていました。

ところが、現在では、オージー・ゴルフ・ジャパンLLPの代表として
レッスン・プロにスイングを指導するまでに上達しています。

どうして私はゴルフが上達したのか。
なぜ、私に習った生徒は、次々に結果を出すのか?

今、あなたに公開しようと思います・・・。





私はTBS(テレビ局)に勤めていた関係で、
海外の有名なプロゴルファーと接することもありました。

ジャック・二クラス、ボブ・トスキ、ジム・フリック等、
世界一流プレーヤーのレッスンTV番組をプロデュースし、
一流ゴルファーのスイングを間近で観察する機会に恵まれました。

確かに、欧米人の恵まれた体格をさっぴいて考える必要はありますが、
海外のゴルフ理論は、きちんと根拠に裏付けされたものが多く、参考になるのです。

それに引き換え、日本のゴルフ界には、自分の経験、体験をもとに指導する人が多く、正しい理論に裏付けされたものはほとんどありません。

しかも、トーナメントプロとして活躍して自分自身で実践し、
なおかつ、誰にでも教えられる指導方法をマスターしているという、
この2つを満たす人が見当たりません。

多くのゴルフ雑誌やホームページでゴルフ理論を目にすることがありますが
それぞれが異なったことを言っており、体系化して学べる環境がありません。

私は日本のゴルフ界の未熟さにがっかりしながらも、色々な方法論を取り入れながら
これまでに100回以上、スイング改造をしてきました。

その結果、草津カントリークラブと東京湾スプリングスで合計5回、
クラブチャンピオンを達成したこともあります。

こうして自分が上達した経験をもとに、ゴルフ仲間に指導し、
一定の成果をあげていましたが、もっと効果的で画期的な
指導方法はないかと、つねづね探していました。

すると、アマチュアゴルファーでも驚くほどゴルフが上手な国が
たった一つだけありました。

それは、アメリカやイギリスではなく、オーストラリアでした。





私はかねてから、オーストラリアのゴルフのレベルの高さに注目していました。

世界ランキング1位を通算331週保持した伝説のゴルファー、
グレグ・ノーマンを輩出した地でもあり、
石川遼選手が57位に入ったことでも話題になった2009年の世界ランキングで
8位にランクインしたジェフ・オギルビー。

そのほか、「女性版タイガー・ウッズ」と呼ばれるカリー・ウェブや
「ホワイト・タイガー」と呼ばれるアダム・スコットなど、
多くの優秀な選手がオーストラリア出身です。

それだけでなく、アマチュアゴルファーのスイングも日本と比べて
格段にすばらしく、ぜひその秘密を知りたいと思っていました。

そこで、プレーヤーとしてオーストラリアツアーで賞金王に輝き、コーチとしても5年連続トップインストラクターに選出されている、
プレーの腕も指導の腕前も一流の、カリスマコーチのところに
ゴルフを学びに行くことにしました。



彼の名は、オジー・モアと言います。

トーナメントプロとして賞金王に輝き、レッスン・プロとしても
5年連続トップインストラクターに選出された
海外では超有名なプロゴルファーです。

ゴルフを習うなら
彼を置いてほかにはいないと言える逸材です。
◆オジー・モア(Ossie Moore)◆

1985 豪州ツアー賞金王、プロ5勝、全米オープン他メジャー6回出場。

片山晋呉プロを輩出したアズメディアゴルフアカデミーの、
オーストラリア校チーフインストラクター。

豪州ツアーとヨーロッパツアーのテレビ中継をするフォックススポーツ
(スポーツ専門チャンネル)ではコメンテーターを10年以上務めている。

週一回放送のゴルフ30分番組の中のレッスンコーナーも担当。

三次元のコンピューター技術を活用して、パワーと方向性の両立した
合理的なスイング理論を研究。

彼のレッスンを受けたいという生徒が世界中から集まり、
オーストラリアゴルフダイジェストが選ぶ
トップインストラクター50人に5年連続選出。
指導を受けた生徒は「飛んで曲がらない」スイングで
大幅なスコアアップを経験している。

私は古い日本のゴルフを捨て、圧倒的な結果を出している
オジーのスイングを盗むために、オーストラリアに留学を決めました。

ところが、いざオーストラリアに渡り、彼のレッスンを受けてみると、
彼の言うことにはびっくりさせられてばかりだったのです。

例えば、、、

「体重移動が大事だ、なんて言っている人いるけど、
困っちゃうよね、ウソ教えられちゃ。まさか、信じてないでしょ?」

なんて言うのです。


両足でバランスよく構えて、テークバックで右に体重を移し、
インパクトの時には左足に体重を乗せて打つ。

これが常識ですよね?

でも、オジー・モアは
「体重移動してはいけない」なんて言うのです。

体重移動しなければボールが飛ばないだろう。
そんなことも知らずに、ゴルフのレッスンをやっているのか?

私は一瞬、不信感をいだきましたが、私が参加していたプログラムは、
日本からプロの選手も習いに行くほど、クロウトの間で評判になっていた学校です。

ましてや、コーチはあのオジー・モア。
きっと、何かワケがあるのだろうと、いったん自分の考えを胸にしまいました。

そうしてオジー・モアが打つのを見てみると、
彼の打つボールはことごとくまっすぐ飛びます。

狙った方向に吸い寄せられるように一直線に、しかもよく飛ぶのです。

そんな彼のスイングを見たら、確かに体重移動しているようには見えない。

ムダの無いスイングで、いともラクそうに振っているのです。
世界最新ゴルフ上達プログラム




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posted by パークゴルフ at 16:20 | 北海道 🌁 | ゴルフ上達プログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする